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鬼とかち、現る 

2008, 04. 18 (Fri) 13:35

SS ・・・それはしょうもないストーリーの略・・・w




4月18日、雨降りの金曜日、たろうP事務所にて。




P   「さて、やよぺたーずの収録も終わり、後は編集だな。
     なんとか高速m@sterに間に合いそうだぜ!」
真美 「めずらしく余裕の完成だね、にーちゃんw」
P   「おっ、真美、久しぶりだな。そうだねめずらしく予定通りだね。てか真美はイイコだね。」
真美 「え・・・何かいいことしたかなぁ・・・?」
P   「存在自体がイイコなんだよ。」
真美 「・・・まぁほめられて悪い気はしないけど・・・。」

亜美 「おぅ、にーちゃん!久しぶりだなぁオィ!!」
P   「ちょ、亜美!?」
亜美 「なんじゃ、やよぺた幼女なんかにうつつ抜かしとんのかコラ!
     そんなんいいからわしの動画作れや!」
P   「ひぃぃ、鬼とかちぃぃ・・・誰だよっ、亜美呼んだのは!!」
真美 「ごめんなさい・・・。」
P   「いや、全然おっけーだよ真美。とりあえず危ないから後ろに下がってなさい。」
亜美 「とーにーかーくー、いい加減デビューさせろといいたいんじゃ!
     真美の代役なんかもう嫌なんじゃあ!!」
真美 「にーちゃん、言い方はへたくそだけど、本当は亜美も歌って踊りたいだけなんだよ。
     わかってあげてね。」
亜美 「コラ、まみーゴ!余計なことを言うな!!」
P   「わかったよ真美、だから後ろ下がってなさい。 おうコラ亜美!
     デビューしたけりゃ社長に話とおしてこいや!それが筋ってもんだろう!」
亜美 「ほほぅ、プロデューサーなのにデビューさせる権限もないんかw
     よかろう、ソッコーで決めたるわ! しゃっちょー!しゃっちょーはおるかぁ!!!」
P   「そうだよ、オレだって社長の言いなりさ・・・だがこれでもう安心だ。
     とりあえず塩まいておこうな真美。」
真美 「ちょ、ビビリw」



- 数分後 -



亜美 「オッケー出たぞゴルア!」
P   「は!? 社長、これはどういう・・・」
社長 「て、ティンときたんだよ亜美くんの熱意に・・・ホラはやく、作成に取り掛かりたまえ。」
P   「えぇ!? 何がどうなってんだ!?」
社長 「ちなみに今回のプロデューサー権限は亜美くんにあるから、
     亜美くんの指示のもと動いてくれたまえ。」
P   「ちょ、おま・・・いや、しゃ、社長、それはさすがに意味が・・・」
亜美 「きちんと許可取ったのに・・・自分で言ったことも守れんのかお前は?」
P   「くっ・・・わかったよ、やればいいんだろやれば!
     ちぃ、いったい何がどうなってんだ・・・。」
亜美 「さて、わしは別の用事があるので失礼するが、明日までに収録の準備しとけよ!」
P   「えらそーに・・・。」
亜美 「何か言ったかコラ!?」
P   「いえ、別に・・・。」




P   「・・・。」
真美 「・・・本当は亜美も歌って踊りたいだけ・・・なんだよ・・・。」
P   「・・・ごめん真美、少し一人にしてくれないか・・・orz」






SS ・・・まだタイトルもない、しょうもないストーリー・・・
新プロジェクト始まるかも orz





○鬼とかちについての参考動画@作品紹介

まさとP


本家は何処だかわかりませんが、とりあえず、Here we go!!のしかめっ面とかちのことを
鬼とかちと呼ぶ・・・らしいよ。


こーどぜろP(動画内P名より)


初めてみた鬼とかち。即マイリス。
鬼でもオレは真美派。
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