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亜美、新ユニット結成 の巻 

2008, 04. 19 (Sat) 23:59

4月19日、たろうP事務所、一人仕事中(動画作成の意味で)のP。




P    「さて、やよぺたーずのほうは今日中になんとかなりそうだ・・・。
      しかし・・・とかちは・・・マジねーよ orz」
亜美  「よぉろくでなし!収録の準備進んでるか~?」
P    「ろくでなして・・・いや、まったく進んでないが。」
亜美  「そうか。でも今日は新ユニットのメンツを揃えてきたぞ。」
P    「え・・・ソロじゃなかんたんすか・・・?!」
亜美  「まぁ、足りない部分を補う感じに・・・な。」
P    「??」
亜美  「もう入ってきていいぞぉ~」


あずさ 「こんばんわ~。」
美希  「あ、プロデューサー。乙~。」
P    「あずささんに、美希!?  足りないって・・・まさか!!?!」
亜美  「まぁ言ってしまえばBSTだなw」
P    「ちょ、とんでもねーこと言うな!
      つかあずささんも美希もなんで断らないんすか!?!」
あずさ 「亜美ちゃんの頼みならねぇ~。」
美希  「どうせ暇だし・・・あふぅ。」
亜美  「ふ・・・にーちゃんが仕事くれてやらんから、みんな暇してたんじゃwww」
P    「くっ・・・結局自分のせいなのか・・・いや、だまされないぞ!
      オレはがんばった!もっと評価されるべきぃぃぃぃぃぃっ!!」
3人   「ありえ☆ねーよwwwww」
P    「ひどいww」
あずさ 「というわけでよろしくお願いしますね♪」
美希  「あふぅ、よろしくなの。。。」
亜美  「明日から収録するから、それまでにきっちり段取り組んどけや。
      じゃそういうことで。」







P    「・・・おまいら・・・オレをなんだと思ってるんだ?」




3人が去った後に軽くつっこみつつも、
デスクの片隅におにぎりの差し入れがあったのを見つけ、
みっきみきにされてしまったPであった。 (手作りではなかった。)
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