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「デートしてくれますか?」 

2008, 05. 02 (Fri) 12:06

イイヨ。

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がむしゃらに何かを@未成年 

2008, 05. 02 (Fri) 10:50

5月2日 たろうP事務所にて



亜美  「ついに明日か・・・。」
P    「うむ、明日だな・・・。」



P    「オレのGWがッ!!」
亜美  「ばっか!ニコマス界にはそんなもんねーよwww」
P    「む・・・何がおかしい!」
あずさ 「にーちゃん、ちょっと勢いだけすぎねーか?」
P    「いや、これでも適度には考えているんだよ?
      他の人に比べればそれ程考えていないレベルなんだろうけどさ。」
亜美  「むぅ・・・それは結局ダメなんじゃ・・・?」
P    「そんなことはないさ。オレだってたまには考えることもあるし、
      考えすぎて鬱気味になることだってある。」
亜美  「あ、そうなのか・・・!?」
P    「んん? 何か今日の亜美はいつもと違う気がするぞ?」
亜美  「そ、そんなことはねぇ! ただ、なんとなく、このまま・・・その・・・。」
P    「そうだなぁ・・・オレも何度か引退を考えたことがあったな。」


亜美  「え? ・・・ちょ、なんでそんな話になるんだ!?」
P    「まぁ聞け。 この業界、うpしたものが急に消えるという事態があるよな?」
亜美  「あ、あぁ、あるけど・・・?」
P    「とりあえず、オレのしてきたことが”筋違い”だってのは置いといて、
      こんな勢いだけと言いながらも、オレだってそれなりに真剣にトライしてるわけさ。」
亜美  「・・・。」
P    「色々趣向を凝らしながら形にしていくのが、そりゃあ快感になっていたさ。
      でも作ってきたものは急に消えてなくなるんだ。おおよそ想像できるだろう?」
亜美  「”筋違い”だとしても・・・か。」
P    「その瞬間は確かにブルーになるし、多方面から色々つっこまれたりもするだろう。
      でも気がついたらまた次の・・・って考えてる自分がいたよ。」
亜美  「・・・。」
P    「がむしゃらに何かを・・・探してたのかもな。」
亜美  「”未成年”的な意味でwww


P    「だから、結果はどうであれ、そこから先のことは自分でなんとかできるだろうし、
      今それを考えすぎてもしかたないのさ♪」
亜美  「・・・捉え方次第では勢いだけだなそれはw でも何となく理解したわ。」
P    「ならばヨシ。 ほら、ミスター○トウのチョコチップクッキーやるから元気出せ。」
亜美  「なぜ懐にクッキーが!? てか最近のは食べ切りサイズ的な意味で
      小分けに5個ずつ入ってるぅ!?」
P    「能書きはいい・・・食せ・・・ッ!」
亜美  「ちょ、体温でチョコが溶けてるよwww こんなもん食わすなボケ!」
P    「アッーーー!? オレの酒のつまみがッ!!」
亜美  「また飲むんかお前はwww」






真美  「なんや、あいつら楽しそうやなぁ・・・邪魔せんよう、はよ帰ろ。」





ちょっとだけ元気でた。  by 鬼の目にもとかち。




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