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事務所の祈り  - 何度目かの削除祭参加について - 

2008, 07. 21 (Mon) 07:54

7月21日、たろうP事務所にて。



* クソ暑い日にダラダラ読むのはしんどいかもしれない内容と長さですので注意 *



律子  「・・・このクソ暑い中、MTGなんて・・・何かあったんですか?」
真    「せめてジュースくらいだしてくださいよねプロデューサー。」
P    「おまいら・・・まさかまだ気づいていないのか?」
千早  「何のことだかわかりません。 早く本題に入ってくれませんか?」
ゆきぽ 「では私がお答えしましょう・・・。」
律子  「ちょ、雪歩、何か聞いてるの!?」
ゆきぽ 「私の調査に隙はないのですぅ。」
P    「もっと言ってやれゆきぽ。こいつらは詰めが甘い・・・。」
律子  「・・・いいからさっさと教えなさいよ。」
ゆきぽ 「でわっ!」
3人   「ごくり・・・ つ旦」




ゆきぽ 「また・・・」

3人   「また?」








ゆきぽ 「削除祭に参加しちゃったんですぅーーー orz orz

3人  「ええええええええええええぇッ!!?!?



真    「ど、どの動画ですかっ!? もしかしてボクですかっ!!?!」
ゆきぽ 「やよいちゃんの誕生祭動画ですぅ~ orz」
3人   「あー納得。。。」
P    「おまいらッ!何だそのリアクションはッ!!もっと人間味のあるリアクションは
      できないのかッ、同じ事務所のアイドルとして!!?」
律子  「いや、悲いんですけど・・・。」
千早  「あの選曲では仕方ないと思います。」
真    「同感。まるで反省の色がないっすよ。」
P    「おまいら・・・ ゆきぽ、手本を見せてやれ。」

ゆきぽ 「はうぅ・・・やよいちゃんカワイソスぅ・・・ orz」

P    「・・・どうだ?」
3人   「どうもこうもねーだろ。」
ゆきぽ 「はわっ・・・なにやら険悪なムードに orz」
3人   「おまいもちょっとは自重しろ。」
ゆきぽ 「ひどいぃ~ orz orz」

P    「いい加減、そろそろ本題、や・ら・な・い・か?」
3人   「・・・ッッ!!」




P    「と、いうわけで、今後の事務所の方向性を検討していきたいと思うんだ。」
千早  「最初からそう言ってください。」
P    「ちなみに、今集まってもらっているメンバーは
      "稼ぎ頭"ゆきぽやよぺたーず律ちゃん という
      おおよそ事務所の主要アイドル+1という形で召集している。」
律子  「どうも~+1でーす☆  ってオーィ! どういう意味だゴルア!!?」
P    「またやよいは削除の件があるので、後で別途お話することにした。」
律子  「無視か?オイ無視なのかこれは!!!?!」

P    「律ちゃんはなんだかんだで裏で色々やってくれているからな。
      まぁ、主要・・・なんだ。それ以上でもそれ以下でもない。」
律子  「お、わかってるじゃないw はじめからそう言えばよろし。。。」
P    「本当は全員呼びたかったんだが、全員にジュース出すのも予算的にアレだったし。」
真    「なぜそんなところケチるのか orz」
ゆきぽ 「はうぅ・・・でもプロデューサー・・・昨日・・・
P    「ゆきぽっ!空気嫁ッ!!?!」
3人   「??」

P    「まぁとにかく、そんなわけでおおよそ考えている構想を展開していくぞ。
      まず、今回の削除に伴い、いくつか関連動画を消していこうと思うんだ。」
3人   「なッ!!!?」
真    「ええっ、勘弁してくださいよぉ・・・ボクの動画少ないんですから orz」
律子  「いえ、これは対策としては間違っていないわ。現に消された時は
      ニコニコからアカウント停止の注意メールが届いたりするし。」
P    「そうだ。野放しにしておくとそのまま垢バン・・・ってことになりかねない。」
真    「あー、確かに最近マイリスの動画削除されてて、
      見に行ったらうp主削除になってましたね。 
      もしかするとそういう意図があったのかもしれませんね。」
千早  「でもそれはマイリスしてくださっている一部のファンに失礼では?」
P    「その通りかもしれない・・・。だからちょっと考えてみたんだけど、zoomeにうpしたら
      削除されないんじゃないかなとも思ったんだ。でもそれだと権利者の意図は
      まったく理解してないことになるから、それはそれでちょっとアレだと思っている。」
律子  「そうね、ツッコまれなければいいってわけじゃないからね。あと、なんとなくだけど、
      削除の基準が通報になっている気もしなくもないわね。」
P    「まぁ、決定的ではないけど削除されているものとされていないものがあるからね。
      何となくそう感じるところもあるね。」
千早  「コミュとかで視聴者を限定にすれば回避できるかも?」
P    「確かに。でもそれは当事務所の方向とはまたちょっと違ってしまうんだ。」
真    「まぁ、がつーんといっちゃうにはちょっと寂しいですもんね。」
律子  「何その表現w でもわからなくはないわそいうの。」
P    「というわけで、がつーんといく為に我々はそういう区切りは作らない。
      それと、現状権利者削除の対象になりそうなのは来週くらいにうp主削除していく。
      ブログとか紹介文の直しとかがあるから一気にはできないけど。」
ゆきぽ 「あと、ある程度選曲も自重していきたいと思います。こればっかりは
      プロデューサーも悩みに悩んだようですけど、まぁ人様に
      迷惑をかけるような選曲はアレだということで。」
P    「つまるところ”Janne”は封印・・・ということだ。」
千早  「・・・本気ですか? それはプロデューサーがこの場所にいることを
      否定することになりませんか?」
P    「・・・でも決めたんだ。オレのわがままで、今までの動画という思い出を
      全て無かったことにはしたくないんだ。」
律子  「・・・気持ちはわかったわ。でもこれからどういう選曲を?」
P    「方向は変らない。今までどおり公式とは違ったところから
      ジャンルを問わずやっていきたい。 バンド系も男性ボーカルも萌えソングも・・・
      まぁこっちだよも適度に。」
真    「じゃあ今までとあまり変りませんね。」
P    「まぁそうなんだけど。というわけでまたニコマスらしからぬ選曲を
      入れていくのでよろしく頼むわ。」
千早  「歌えるなら何でも。」
真    「ボクも踊れるならそれで。」
律子  「私も事務処理できるならそれで。」
4人   「!!?!?!」
律子  「・・・はい、次いきましょう。」
4人   「・・・orz」

P    「それと、選曲がこれ以上厳しくなるようなら、もはやオレが歌おうと思っている。」
4人   「Σ(・ω・;) Σ('・ω・;) Σ(○ω○;) Σ(・ω・;)はヮッ!?
P    「アイドル活動ができない以上、おまいらの食い扶ちはオレが稼ぐ・・・それだけだ。」
4人   「いや、微妙に感動できないっすそれ・・・ orz」
ゆきぽ 「はわわ、無理ですぅ・・・。」
P    「・・・無論、最終手段・・・だ。」
律子  「まさか、実はそっちのケがあったんじゃ・・・?」
P    「いんや・・・それは・・・ない・・・ぞ?」
真    「・・・あやしいけど・・・まぁ出す前にボクらでチェックすれば問題ないっしょ。」
千早  「そうね・・・変なものを世に出すと事務所は一瞬で傾いてしまうわ。」
P    「ということはおまいらをPと呼ぶ日がくるのかもしれんなw」
4人   「プライドはないんか。」



*** お知らせ ***

P    「というわけで、マイリスを入れてくれた全てのファンの方々には
      非常に申し訳ない話なのですが、Janne系の封印とそれに伴う
      某メーカー系の曲をいくつか削除しようと思います。
      勝手な話で申し訳ありません。また過去に削除されたりしている
      曲やメーカーのものもいくつか削除しようと思っています。
      また他にもいくつか考えていることがありますので、来週くらいにまとめて
      公開していきたいとおもいます。ご迷惑をおかけしますが宜しくお願いします。」

ゆきぽ 「というわけで来週からしばらく、動画制作よりも事務所の整理がメインになりますので
      宜しくお願いしますぅ~☆」

***********




P    「・・・忙しくなるな。収録とはちょっと違うけど、みんなよろしく頼むわ。」
4人   「了解! がんばっていきまっしょい!!!」
P    「娘。オチwwwww」



この先、ニコマスがどうなっていくのか・・・
それは我々が想像したところでわかるものでもないけど、
どうなったとしても、みんなで前向きにやっていく・・・
それだけは変らないと思いたい。


一致団結ぅ~ 団結ぅ~

   そ れ が  当事務所のやり方だから~


なんていうノリで団結気味でやっていきたい今日この頃。。。
というわけで ”Project Delete” 始まります。



P.S.
しかし、Janne曲が今週のランキングに入っていたという事実・・・。
割り切ればできなくはない・・・のか・・・?

いや、そういう問題ではない。
オレは決めたんだ、ゆきぽたちと新しい道に進むって。。。

・・・マジで。


のヮッ☆

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