スポンサーサイト 

--, --. -- (--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

次の生活? 

2009, 10. 03 (Sat) 00:32

10月2日 961プロにて。


響   「これで961プロともお別れかぁ。 なんだかなー」
貴音 「まぁスタジオは貸してもらえるらしいので、
     きっとまたお世話になることもあるでしょう。」
響   「あー、プロデューサー妙にスタジオ気に入ってたしなぁ。。。
     ま、自分はステージさえあればどこだっていいんだけど。」
貴音 「私も、近くにおいしいらぁめん屋さんがあればどこでも。」
響   「条件ついてるし・・・ orz」

黒井 「キミたち・・・」
2人  「黒井社長?!」
黒井 「最後まで、あまり構ってやれなかったが、
     これからは、向こうのプロデューサー君と頑張ってくれたまえ。」
響   「社長・・・」
貴音 「今までお世話になりました。 私たちがアイドルでいられるのは、
     黒井殿が拾ってくださったおかげです。」
響   「そうそう、やっぱり仕事とってきてもらわないと
     自分らも活動できなかっただろうしなっ。」
黒井 「響・・・貴音ちゃん・・・
     向こうで嫌なことがあったらいつでも帰ってきていいからね。」
貴音 「まぁこっちで色々あったので、もう扱いには慣れましたから。」
響   「あいつ、いぬ美にも懐かれてることだし、多分大丈夫だと思うぞw」
黒井 「・・・まぁいい。 では。」
響   「それじゃ。」
貴音 「お元気で。」


黒井 「・・・別に自分の考えが間違っていたわけではない。
     今、ここから、次のアイドル達に最高のステージ
     用意してやることを考えよう。 私の役目・・・それは・・・・・・」

----

響   「さてと、、、荷物は運んであるし、とりあえずあっち(765)の事務所行くか。」
貴音 「そうですね。」
響   「ん・・・っと携帯が鳴ってる? はいもしもし。 あープロデューサーか。
     何の用・・・ え?収録?! いや、今から事務所に行って、
     茶でも飲もうと・・・は? 今から!!? しかも自分だけ!!!?」
貴音 「??」
響   「あーもー! わかったよ! はいはい、じゃーね!」

ブチッ

響   「とりあえず、自分これから収録になったからスタジオ行くね。」
貴音 「えっ・・・ ええ。」
響   「あ、帰り遅くなるかもだから、みんなに夕飯お願い。」
貴音 「ちょっ・・・ それは勘・・・ あ、ちょ、まって響ッ!!?!?」


なんというか、、、そう! Next Life!!!



次の響誕生祭の準備をしようとネタ出したのですが、
残念なことにソフトが起動しないという罠 orz
なんなんだよこのソフト・・・ ちゅうかDxMの体験版なんだが(TT)

やっぱいつものノリでSP動画かなぁ・・・
誕生祭こそ、それが望ましいんだろうけど、
なんかこう、響のアグレッシブさに賭けたかったんだよなぁ。。。

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。